2012年3月6日

サッカーゲーム

スーパーサッカースタジアム サッカー日本代表チームモデル (リニューアル)

先日、指導医ファミリーと居酒屋で飲んだ後、二次会を先生宅にお招きいただいた。そこで小学校三年生のお子さんが持ち出したのが、昔なつかしのサッカーゲーム。これがまた非常に面白い。そして結構むずかしい。

さすがお子さんは上手いのだが、指導医も上手かったのには感心した。一緒にたくさん遊んでいるということだ。先生の家にはテレビゲームはないし、食事中には基本的にテレビをつけないそうだ。それでもお父さんがこれだけ遊んであげていたら、子どもたちからあんまり不満が出ないみたい。

このサッカーゲームは、テレビのゲームと違って向き合うというところが良い。そして、向き合うんだけど、互いに目線はゲーム盤の上だから、面と向かっているという重圧がなくて会話も弾みそう。うちは娘なので、どういうオモチャを買うことになるのかまだ分からないが、いつか男の子ができたらこのサッカーゲームを買おうと思う。

2 件のコメント:

  1. 女の子ならおままごとセットは必須です。

    でも、子どもってオモチャを買い与えなくても自分でオモチャを見つけていくんですよね。
    自分は父の聴診器や注射器をオモチャにお医者さんごっこか、家中のモノを集めてお店屋さんごっこに夢中でした。お父さんには演技力が求められますよ!笑

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    1. >あー太
      ままごとセット!! 演技力には自信があるぞっ!!

      小学校1年生のころは、ゲーム機が欲しかったけどなかったから、紙にゲームの絵を書いて遊んでいたからね、子どもの想像力は無限大だと思うよ。

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