2012年8月29日

ツイートまとめ <イジメ関連>

イジメ問題で、加害者を徹底的に叩き潰そうとしている人は、自分が学生時代に加害者、被害者、傍観者のいずれであったかを明らかにしたほうが良い。
言葉の力にはもちろん限界があるけれど、イジメ問題に関してはその言葉の力に見切りをつけて、すべてを罪と罰方式で解消しようとする。そんな今の風潮に、俺は抗議する。
イジメも差別も、被害者の側でしか考えきれない奴を俺は信用しない。
イジメに関して、被害者側でしか考えきれない人は、加害者の素質がかなりある。
イジメ問題については加害者の視点からも考えるべき、という意見を書くと、必ず「なんで加害者を擁護するのか」という的はずれな反論をされる。問題解決のために視点を変えてみようてだけの話なのに。

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