2013年12月11日

無名

無名
23歳の俺が『深夜特急』で大いに影響を受けた沢木耕太郎が、父の死の間際から死の直後にわたって感じたことを綴ったもの。可もなく、不可もなく、でもいろいろと考えてしまう本だった。

図書館寄贈。

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