2013年1月2日

本日は義祖父の葬儀

昨日の通夜では、義理の伯父や従弟二人とたくさん飲みながら語った。

俺のことをチャン付けで呼んでくれていた義祖父。あと何回か、話したり飲んだりしたかった。伯父にとって義祖父は舅にあたり、血のつながりがないとはいえ、付き合いは俺なんかより断然長かったから、もっと寂しいだろうなと思った。まして血を受けている従弟二人や妻にしてみれば……。

心の救いは、義祖父にとって現在ただ一人のひ孫であるサクラの存在で、大きな哀しみに包まれた中に、大きな希望がある。

写真は年末に撮ったもの。義祖父には、これからもずっと見守ってもらいたい。

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