2014年3月10日

虫の目で人の世を見る―構造主義生物学外伝

虫の目で人の世を見る―構造主義生物学外伝
昆虫学者である池田清彦の本。前回読んだ本『やがて消えゆく我が身なら』が面白すぎたのだが、本書は俺の好みとはちょっとずれていて、あまり楽しめなかった。

図書館寄贈。

2 件のコメント:

  1. ししとう432014年3月11日 2:21

    発行年月がずいぶん違いますから、作風や質も変わってて当然かもしれませんねえ。
    アマゾンを見るに、この方は、最近になってやたら本が出てますが、何かあったのか?
    それが気になります。

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    1. >ししとう43さん
      やはりテレビの露出が増えたことが影響しているんでしょうかね?

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